良い歳をして俺とか僕とか信じられないよね
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001 2026/05/07(木) 12:51:49 ID:R26TpWhAKg
星人過ぎてからの「僕っ子」はアホ
成人を過ぎたら「私」一択だよね
.
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008 2026/05/07(木) 17:22:02 ID:0HwELV4s.Q
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1は歳いくつなん? なんか凄い子供みたいなこだわりの狭さを覚えるけど。国語は苦手でしょ?
「僕」って謙虚でいい響きだと思うけど。 「私」ではお高く気取ってる感じがするしな。
「俺」は飾らない感じが良い響き。ばあちゃんとかでも「俺」使う人いる。
「僕」は渡哲也が目上の石原裕次郎に接している時によく使っている。
なぜ勝手に言葉に個人的な趣向を押し付けてそれを他人に強制するんだ?
きちんとした理論的な合理性があるのなら説明してみな。 単に感情的な良し悪しだけだろ?
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009 2026/05/07(木) 17:41:48 ID:FzKBGrm9yc
010 2026/05/07(木) 18:00:18 ID:COChJiNwQA
>>7 お前状況説明した上で「僕」推しじゃん。
社会人失格や。
まあ、ニートなら仕方ないか。
状況1=男の集団の中で
>俺としては、男の集団の中で「わたし」とか言う奴はマジでキモく感じるけどな。
状況2=目上の人と接するとき
目上の人と接するときは「ぼく」だな。それでも「わたし」はキモい。
バカなの?死ぬの?
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011 2026/05/07(木) 18:04:29 ID:vhzYlm53qA
阿呆のZ世代が逆ギレしとるw
引きこもりだから外の世界を知らんのだろうな
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012 2026/05/07(木) 18:11:01 ID:COChJiNwQA
>>8 1. 私(わたし)印象: 礼儀正しい、公私を区別できている、誠実。場面: 敬語を使う相手(上司、取引先、年上の知人など)には、これが基本です。ポイント: 男性が使うことに違和感を持たれることは全くありません。むしろ「信頼できる大人の男」という印象を与えます。2. 僕(ぼく)印象: 少し幼い、謙虚だが「学生気分」が抜けていないように見えることもある。場面: 距離の近い先輩や、かなり親しい上司に対して使う人もいますが、初対面やフォーマルな場では避けたほうが無難です。注意: 30代以降になると、目上の人に対して「僕」を使うと「頼りない」と感じられるリスクがあります。3. 俺(おれ)印象: 尊大、なれなれしい、マナー不足。場面: 目上の人に対して使うのは、基本的にマナー違反(失礼)とされます。注意: どんなに仲が良くても、仕事の場では「俺」と言った瞬間に「社会人として常識がない」と判断される可能性が高いです。
常識がなさすぎ。コイツもおこちゃまがZ世代だな。口尖らせて「合理的根拠」とか問い詰めちゃうところも。何もかも強制視してそれってエビデンスあるの?とかさ。
どーしょうもないな、
日本がなのか、明和がなのか知らんけれども。
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013 2026/05/07(木) 18:13:40 ID:COChJiNwQA
>>11 無理だから引っ込んでおきなさい。
恥の上塗りは他人のでも見たくないから。
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014 2026/05/07(木) 18:35:06 ID:SUpDEUOq/I
質問してくるマスコミの記者が小生意気な若僧だったら
本来のマナーを反故にするような態度でいくかもな
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015 2026/05/07(木) 20:47:04 ID:WwmmwYjxKM
僕って相手に対しへりくだって自身を指す拙者と同じ謙譲語じゃ?
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016 2026/05/08(金) 01:31:07 ID:BLMccO/7H6
>>15 言葉は変わる。
俺は二人称われから一人称に変化。おんどりゃあと同じ見下し語から変容したもの。
僕を謙譲語と受け取る文化は現存しない。
現在では「親しい間柄での丁寧な表現」という位置づけです。目上の人に対して使うと、謙虚さよりも「幼い」「学生気分」「甘えん坊」といった頼りない印象を与えてしまうリスクの方が高いのが現状だからビジネスシーンでは避けるのがマナー以前の常識。
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017 2026/05/08(金) 01:48:23 ID:BLMccO/7H6
>>16 マナー以前の常識だから学校でも会社でも授業やオリエンではわざわざ教えない。就職面接をへてすら学生気分の抜けない間抜けがいたときに同僚か上司が注意する程度で、普通は周りの言葉遣いからも理解する。
ただし、採用面接を受けたのであれば、下記の機会で必ずわざわざ周知されているはず。
就活エージェント・キャリアアドバイザーによる 模擬面接などでは、ほぼ間違いなくわざわざ指導される。
大学の就職支援センターでもマナー研修の一環として教えられる。
志望者自身も就職活動のガイドブックやWebサイトで学ぶべき「基本のき」となっている。
にも関わらずそれを認知、習慣化されていない人はどういう類いの人物かは推して知るべし。
https://x.com/i/status/205233207135671105...
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018 2026/05/08(金) 19:21:29 ID:UOhACHO7Ic
>>16 なんか長年それでやってきたことを変えようと無理やり定義づけてる印象。
定着してない定義なんて個人の感想レベルじゃん。
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019 2026/05/09(土) 08:51:17 ID:P5yJQUlPn6
【僕は本当に謙譲語か?】
平安時代には和語「やつがれ」の表記当て字に「僕」を当てた。
しかし、勿論やつがれの当て字としての僕は、ボクを謙譲語として使用した証拠にはならない。それは、あくまでやつがれが謙譲語だった証拠にしかならない。
江戸時代後期になると、ボクという音で僕を使用する事例が初出する。
儒学者や漢学者の間で、書簡(手紙)のなかで「僕」という一字を「ボク」という音で意識して使い始めた例だ。
しかし、その場合も、文書表記のへりくだりであり、漢文教養世界での漢字文意了解下での文語表現だ。口語、会話コミュニケーションにおける僕=へりくだりとしては一切歴史上にも登場してこない。
やがて松下村塾あたりから会話内でボクを意識的に使用したようであるが、これは、仲間内での一種の衒い、気取りから来る自己選別のジャーゴン(隠語)であり、既に新しい時代の空気を表す同士紐帯を表す僭越なる一人称と化していたのである。
すなわち、歴史上一度たりとも口語コミュニケーションでの一人称僕(ボク)が謙譲表現であったためしはない。
だから僕は、仲間内限定の、他とは異なる独善的で幼い選別エリート臭=厨二病的矜持を孕む言葉遣いとしてビジネスシーンでは敬遠されてしまうのだ。
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020 2026/05/09(土) 09:21:06 ID:P5yJQUlPn6
明治期の書生言葉を経てしまった「僕」には、内輪臭、非公式エリート臭、選民臭、高踏遊民臭、童貞臭が纏わりつき過ぎて実にイカ臭いものとなってしまった。
特に自己演出で、敢えて「僕」を青年性、未熟性、非攻撃性、柔和性のニュアンスが漂うものと誤解して好んで使うバカは、普段よっぽどガサツで乱暴、尊大な言葉遣いに染まった下衆である確率が高く、信用ならない。コイツはあぶねーとまっ先に警戒されるタイプである。
世間は、青年性、未熟性は読み取るが、敢えての非攻撃性、柔和性自己演出が裏目に出るくらいは世知長けていると思わねばならない。
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