今後さらにAIが社会に浸透していくと


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001 2026/06/06(土) 21:26:59 ID:mwBevXDciA
どんなことが起こるの?
3行以上でヨロ。

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016 2026/06/08(月) 01:11:28 ID:LZIOaeOddw
>>12
AIどうの以前に、自分には価値があるみたいなのが妄想なんよ。前時代的な思い上がりだ。

才能と努力で開拓していく手応えは楽しいが、そんなのは運動会で駆けっこ1等賞だったくらいの自己満に過ぎない。

自然の前に無力な存在が、機械の前にも無力になるだろうというだけの話。

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017 2026/06/08(月) 04:49:01 ID:qtmh0AXj0s
ドラえもん、がんばれロボコン、鉄腕アトムのような、
やさしい友だちが出来ると良いよね(*´з`)

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018 2026/06/08(月) 05:05:59 ID:QNrfgripgo
>>16
非対称性という意味では同じなのだろうが、制御という意味では違うだろう。自然は人間を制御はしないが、AIは人間を制御する。
シリコンベース自己保存体に制御される限りにおける有機体ベース自己保存体生存率は、自己保存目的を持たぬ単なる圧倒的環境の異名に過ぎぬ自然との関係性とは異なり、無目的性の隙を突くことは出来ない。
つまり宇宙人との遭遇禁忌と同じ構造を自らの手で招くのに等しい。
人間程度の知性体であるなら宇宙人との遭遇を待つ必要はなかったとも言えるし、人間の知性が制御問題で自らを完全被制御下に置くことになるのは必然であったとも言える。これがなくてはカルダシェフ・スケールが、次の段階に進む事はできないのかもしれぬ。

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019 2026/06/08(月) 05:24:11 ID:QNrfgripgo
恒星系規模・銀河規模の文明を運営するには、
超長期計画
膨大な計算能力
極端な自己抑制
高度な協調
が必要になる。
人間の寿命や認知能力には限界があるため、
「人類が文明主体であること」

「文明が宇宙規模へ拡大すること」
の間には大きな溝が横たわっており、それを越えるための「何か」の候補は、ある意味デストピア幻想の霧に包まれて可視化できてはこなかった。どれほどの自由を規制し、人々から主体性を剥奪するものになるのかの予感はイメージすることが困難であり続けたのだが、意外にも制御性や利便性追求の極北に口を広げて待っていたのである。

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020 2026/06/08(月) 06:53:42 ID:QNrfgripgo
1,​初期段階(現在)
「レコメンドに従った方が快適だ」「ナビに任せた方が早い」「AIにスケジュールや健康管理を委ねた方が効率的だ」という、純粋な利便性の享受。ここではまだ、人間はAIを「道具」だと思っている。
​2,中期段階
「人間の政治家が判断するより、AIが資源配分を決めた方が格差も戦争も起きない」「人間のドライバーより自動運転の方が安全だ」という、制御性の委ね。ここで「正しさ(正当性)」の根拠がAIに移る。
​3,最終段階(シンギュラリティの向こう側)
恒星系のエネルギーマネジメントという超複雑系の前で、人間のあらゆる「意思(ノイズ)」はシステムの致命的なバグになる。人間は、システム全体の最適化(=人類全体の生存の安定)と引き換えに、決定権という名の「不確実性」を完全に放棄する。

主体性は奪われるのではなく、喜んで自発的、合理的に放棄されるのだな。

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021 2026/06/08(月) 17:40:46 ID:QNrfgripgo
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エリーザー・ユドコウスキーは中卒なんだよね

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022 2026/06/08(月) 18:44:31 ID:QNrfgripgo
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人類社会には制御は必要だから被制御の下で殺される?
殺されるまでもなく制御下で飼育される可能性はあるかもね。 
家畜までいかなくても競走馬か、清掃員にはなれるかも。

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023 2026/06/08(月) 20:12:58 ID:LZIOaeOddw

> 制御という意味では違う


既存のカテゴライズを絶対化しながら、主語を10000倍デカくしてるだけじゃん

先輩や上司や法律やら、自分ではどうにもできない無目的ならぬ存在に支配・左右されるのが常で、自然はそこに物理的な制約を、銭はそこに財政的な制約を加える

それがホワイトかブラックか、悪くないと思えるかどうかの違いでしかなく、所与の条件下で主体性が及ぶ現実的な範囲は今とてさほど広くはない

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024 2026/06/08(月) 20:27:37 ID:LZIOaeOddw
よそ者であれ機械であれ、(それまでの慣習から)異質に感じるものを外部化しながら悪者扱いするのも、安直だろう

そもそも現状を違和感なく受け入れている人間のほうがおそらく少数派で、面倒さや認知格差、不安やら他にアテがないため現状に甘んじている人間が多数派

失敗やサンクコストへの恐れこそは主体性の発現を大きく損なう要因であり、そこを潰さないと意味がないのだが、機能不全化したジジババばかりのアナログ統治の延長線上に、その可能性を見出すのは事実上不可能に近い

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025 2026/06/08(月) 21:52:37 ID:QNrfgripgo
反AIブームは結局のところファッションとして日本にも数年遅れで開花するのかもしれないな。データセンター乱立からの資源競合は日本の地政学的リスクを考えれば悪手だなというのもある。
まあ、とはいえそのうちAIなくしてあらゆる社会インフラや行政サービス、企業経営が成り立たなくなるだろうから、日本のような衰退国家こそAI依存しなくては存続はままならず、開発にはノータッチの利用一辺倒だからブームも不発で、ヴィーガンみたいに叩かれて終わりそう。主体性は端から失っているし。

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026 2026/06/08(月) 22:34:03 ID:LZIOaeOddw
AI以前の行き詰まりを打破する方策は、おそらくAIくらいしかないんよ

人文的なアプローチは、池田大作が粗方やら尽くしているので、あれの1/3くらいさえ超えることはできなかろう。品の良し悪しは別にして、池田大作がアナログ派の限界を示している


コミュ力で部下や大衆に発破をかける、偉い人と対談する、詩や小説を書く、与党と連立する、自前のメディアを作る、学校を建てる、海外支部を作る、大学に多額の献金をする、etc

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027 2026/06/08(月) 22:40:17 ID:LZIOaeOddw
人間は、素晴らしい…
しかしそれは、超知性から見た時の池田大作的な意味においての話だ

政治家もサラリーマンも、詰まるところ求められる役割は、池田大作の小粒版に他ならない
「自分自身の池田大作みに気づくことが、人間性の自覚である」と、蒙昧な日本国民が悟る日もそう遠くなかろう

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028 2026/06/08(月) 22:48:08 ID:QNrfgripgo
ネイト•ソアレスは、人間を滅ぼすという表現を乱用するが、滅びるというのは存在が消えることだけではないだろう。
どんな奇怪な付属器官と化してでも、自己再生を完全に他者に依存してでも生き残るミトコンドリアみたいな生き方ででも自然界では存在できる。滅びることが生き残ることでもあるかも知れないということだ。戦後日本人はまさにそうして生き延びているではないか?

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029 2026/06/08(月) 23:03:32 ID:QNrfgripgo
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欧米における反AI運動には、良くも悪くも「知性とは何か」「人間の尊厳とは何か」「クリエイティビティの搾取にどう抗うか」という、キリスト教的・人間中心主義的な「主体性の倫理」が根底にある。労働運動や権利意識と結びついているからこそ、あれほど過激なバックラッシュ(反発)になり得るのであり、自律を過剰に求めるという意味では自由主義的、左派リベラリズム的なのであろうが、システムの善導を期待してしまう点ではキリスト教的だ。日本人にはこれがない。

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030 2026/06/08(月) 23:17:01 ID:QNrfgripgo
NPC視されがちな日本人ならば、中国以上の全体主義管理システム耐性が高く、世界中のどの民族よりもミトコンドリア型人間に適応的であるに違いない。
これは日本人が戦後に獲得したことではなく、この日本列島の風土によって陶冶されてきた性格であるだろう。なせ、AI依存で生き死にを騒がねばならないのか不思議であるはずなのだ。ロボットアレルギーがないからではなく、元々個の人間性が弱いからである。

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031 2026/06/08(月) 23:46:43 ID:QNrfgripgo
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自前AIを持たず、データセンターを嬉々として受け入れる日本には少なくとも反AIブームは起こり得ない。

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032 2026/06/09(火) 09:06:56 ID:mHZeFzTt1Y
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日本発SakanaAIが育てる逆張りAI。
遺伝子組み換えピッキングモデルマージによる進化論的養畜だから、理系とはいいながらアグリテックの品種改良ブリーディングなんだろう。
つまりキメラ産物だけ産み落とさせてから用途を考える、みたいな?
ただし、キメラ生成もランダムではなくピッキングからして既に評価関数による初期設定はあり、なおかつその評価関数自体は絶対的ではないから、そこが擬似的な環境変数でもあるのかも。つまるところ開発そのものが人間の粗大で恣意的な直観とのダンスになるわけやね。
ただその直観は、開発者の置かれた社会的環境に依存する。
そんなにたくさんのバリエーションはAIにはいらんのだけれど、自然界の淘汰が一種に絞りきらないように、多形進化が許容されるのであれば、一人に一つのよユニークAIという極端も想定される。
いくら同系統と括れても、系統で括るのは事後的であり、原理的には個体とは別種の始まりでもあるからである。

そちらの方向性への進化ならAI必ずしも人類を滅ぼさないルートとなり得そうではある。

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033 2026/06/09(火) 12:50:44 ID:OmEiNeGmRA
アナログの主体性は、その認知能力の低さゆえに影響力が一定値を超えれば、インチキたることを免れない。
つまり自己完結や、ガラス越しの安全圏から眺めてもらう場合のみ有害性を免れる。

そうした加害性に無自覚であるならば、ヒトは迷惑千万な老害となるしかないのである。

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034 2026/06/09(火) 13:00:17 ID:OmEiNeGmRA
宗教、血筋、学歴、高級ブランド…
既存の支配ツールの虚構性や裸の王様ぶりは、誰が見ても分かるほどに明らかだ

AIは、虚構半分でしか成立しえない既存の支配ツールと一線を画す存在となるだろう。つまりインチキやロマンに頼る必要性を最大限に薄くした、新しい統治のあり方を示す文明始まって以来の光明になる可能性に最も近い

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035 2026/06/09(火) 13:44:02 ID:mHZeFzTt1Y
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>>32
1人にひとつのユニークAIをオンプレミスでスマホになら、さしずめこの1984のMacintoshのCMの再来、再演だろうな。

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036 2026/06/09(火) 19:58:00 ID:mHZeFzTt1Y
でも量子コンピュータ以後を見据えるなら、分散型は、いったん封印されて中央コントロール型に分があるから、NVIDIAが担うか否かは別として、データセンター支配は当分は覆るまい。生き死には別として、主体性移譲は不可避。

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037 2026/06/09(火) 20:08:05 ID:mHZeFzTt1Y
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スマホじゃないAIデバイスが、5,6年後に来るって?それはデバイスに搭載されているのではなく量子コンピュータに繋がれているのだろう?

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038 2026/06/10(水) 07:19:00 ID:fxQ/bUCCkA
AIによる人間の主体性乗っ取り(移譲)は、AIが、主体性を獲得しなくても起き続けている。それを滅ぶと表現するのであれば、人間は滅んでゆく途上にすでにいる。

快適さ・効率の追求(人間)


AIへの「意思決定」の依存


人間の行動データの蓄積・AIの学習


さらに「気持ちよく依存させる」インターフェースの洗練


人間の主体性の退化(自分で選ぶ能力の喪失)

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039 2026/06/13(土) 13:10:19 ID:DMCHI5oayU
>>38

相変わらず頭悪いな、君
主体性の意味を履き違えてる

人は選ばされるのが嫌いなだけで、巧妙に誘導されたものであったとしても納得して選んだ実感さえあれば満足なのだ。いわゆる心理的リアクタンス

例えば中学受験などほぼ親の押し付けだが、そこに不満を感じるかは関係性次第

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040 2026/06/13(土) 13:19:48 ID:DMCHI5oayU
車やバイクの運転とて、敷かれた道の上を交通ルールに沿って走らされるが、それを隷属と見なすのは運転しない人間の管見
カーナビ運転とて、それは同じ

道を覚える能力(必要性)が弱る代わり、せいぜい何回か通るか住んでいる県内までしか覚えられなかった道順が、日本全国や行った事のない国にまで拡大するわけだ

思考の整理や意思決定の補助をし、逸脱を許容する存在である限り、主体性が阻害されるというより、アホなルートを選んで迷子になるリスクが下がるだけなんよ

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042 2026/06/13(土) 14:24:12 ID:pDvGhhAPeU
ハッキングの犯罪が増えるね。
それは企業に対してもだし、国家に対してもだね。
でホワイトハッカーという仕事が9割以上なくなるわ。
ハッキングもAI、それをふせぐホワイトハッカーもAIになるからな。
今専門学校に通っている奴らは大損だな。

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043 2026/06/13(土) 19:21:31 ID:VqkCN3tIk2
現場に外国人入れて、日本人は管理する役割
AIが管理する役割担うようになったらどうすんだろ
やっぱ、子供のころから必死で努力してきたホワイトカラー
の既得権は断固保持されるのかね

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044 2026/06/13(土) 22:27:01 ID:qKA1fajGFA
>>39
履き違えてないが。
主体性は主観的心理的満足や納得ではない。意思の発現、能動的選択だ。忌避感情や不満とは関係なく、失われることに抵抗があるものでもない。
手厚いサポートで容易に消失するものでもある。消失しても安全で効率的、尚且つ快適であることも普通にある。
主体性は是非とも死守せにゃならぬものではない。日本文化には元々微弱で個の自立、確立が弱いと見なされてきたのも既述した通り。だから日本では生きるだけ死ぬだと騒ぎ立てはしないはずなのだと書いたのだ。
にもかかわらす、主体性は奪われる(移譲される)ことに変わりはない。そのことの価値評価は主体性低減事実とは別である。

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045 2026/06/13(土) 22:34:11 ID:qKA1fajGFA
>>40
>主体性が阻害されるというより、
ではない。主体性は放棄され制御下に入るのだ。誤魔化してはならない。どこかに主体性が確保されて苦しくないぞよと満足している姿を夢みたいのかもしれないが、そんな特権的ポジションなどない。AI使役ポジション確保は幻想だ。

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046 2026/06/14(日) 13:33:04 ID:KQALJSbx4A
>>44
もしそうなら、主体性という借り物の概念の妥当性を問えばよかろう

歴史の偶然でたまたま取り立てられただけの概念だとすれば、より普遍性の高い別の語彙や概念で再構築され直すか、より説明力の高い原理に吸収される余地も大きかろう…

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047 2026/06/14(日) 13:37:40 ID:KQALJSbx4A
「オリジナリティ」みたく、主体性だとか意思だとか能動も、恣意的な評価の余地を大きく残した概念であるならば、それらを用いた後付けによるそれらしいレトリックやポエムのような自由作文を、再考なり刷新する時期がいずれ訪れる

20世紀の思想の残滓が新しい時代を裁くのではなく、むしろ超知性による新しい時代が、20世紀の思想の残滓とその信奉を値踏みするのだ

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048 2026/06/15(月) 20:12:35 ID:xBf5Qq7dLU
>>46
全く噛み合っていない。
>主体性という借り物の概念?
なんの事やら。
>歴史の偶然でたまたま取り立てられただけの概念?
誰がそんなことを?
>恣意的な評価の余地を大きく残した概念?
お前何を言っているのだ?
主体性は自分の意思による自己決定でしかなかろう?曖昧さも恣意性もない極めて普通の概念である。
お前が勝手に誰とも共有できない独自の新しい意味を付け加えて議論したくて仕方がないのならともかく。

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049 2026/06/16(火) 01:19:24 ID:QjH7qkj9/.
読解力のない文盲乙
主体性という翻訳語が、右や左ほど普遍的な概念なんか? 普遍的だとして、西欧近代的な解釈や枠組みが普遍的なり極めて普通かは別の話

あると言えばあるが、無いといえば無いようなものを、独自の切り口で便宜的に措定してとやかく言う点は、東アジア圏の「氣」に通じよう

どれほど普遍的か、普遍的でなかったとしてどれほど有用かも判然としないなら、そもそも話半分程度に受け入れる価値があるかも不明だろうに

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050 2026/06/16(火) 04:53:44 ID:i8uQbEYa9A
>>49
近代的自我、自由意思、責任論を語る際には必須の概念であり、既に諸制度はこの概念の基礎の上に築かれて回っとるわ。いまさら話半分と横向かれても、お前は何時代に生き、何教にどっぷり帰依信心した浮世離れかという話や。AIを巡る法律論のあれこれにも関われない単なるアナクロニズムだ。このスレに反応して、いっちょ書き込んだるかと乗り込む資格を欠いた痴呆的化石だよ。相手にして損したわ。好きな時代に引っ込みやがれ。

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051 2026/06/16(火) 04:59:43 ID:i8uQbEYa9A
ちなみに普遍的も概念も翻訳語だから気安く使うなよ、ボケ老人。

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