女は選ぶ性
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001 2026/08/13(木) 15:42:09 ID:/xvh15s26M
日本のホスト産業。以前はキャバクラの男女逆転版くらいに思っていたが、最近にその営業の内実を知り、これはヨーロッパにもあるLoverboysと同じだということ気づいた。
Loverboysとは、若い女性に自分を恋人だと信じさせ、情緒的依存を形成したうえで売春させ、その収益を奪うポン引きのこと。→
いや売春に限定せず「労働」と考えればやっぱりキャバクラの男女逆転版で間違いないのでは?
借金までする男もいるからね。身体が売れないだけで。身体を性的商品にできるできないが異なるだけで、キャバ嬢とホストという収益形態自体には非対称性はないね。
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018 2026/08/14(金) 20:04:57 ID:5cqIiZnBC6
>>17 まさに選ぶ女の面目躍如である。性的価値独占販売権を行使できずとも、また、産む機械としての役割を果たせずとも女は選ぼうとする。それが女の本能である。
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019 2026/08/14(金) 21:38:49 ID:80DbL3AAiY
020 2026/08/15(土) 04:51:22 ID:omikKL7qHE
37歳、高学歴爆美女の友人の今
・宇都宮女子高卒
・横国卒
・Gカップ美人
・親は小学生の時に離婚
・現在は不動産会社勤務
・年収700万
・ラウンジ勤務歴あり
・歴代彼氏はみんな経営者
・35歳の時に結婚相談所に登録
・DINKs希望かつ家計の負担は男性が負うべきという考え
婚活の結果は…
・DINKs希望かつ家計の負担は男性が負うべきという考えから、恵まれたスペックを活かせず婚活が終わらない。
・友人が狙う高年収男性は自分がATMにされないか、相手がテイカーではないかシビアにチェックしていることに気づいていない。
・片親、夜職経験がそうさせたのかもしれないが、いずれの既往も他の全ての+要素を打ち消す破壊力があると言わざるを得ない。
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021 2026/08/15(土) 06:12:11 ID:omikKL7qHE
>>20 家事負担でなく家計負担なら数世代昔なら当たり前であった。
選ぶ女は悪くはない。
ただ、選ぶ基準でもある義務一覧表を並べて掲げても義務履行を約束する男が現れるとは限らない。単なるテイカーを前面に押し出すことにしかならないからだ。
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022 2026/08/15(土) 09:39:29 ID:hEY58rhoYY
023 2026/08/15(土) 21:41:43 ID:omikKL7qHE
選ぶ性=性的価値独占行使権=産む機械
なのであるが、性的価値が著しく欠損して出産拒否もする女が、選ぶ性のみ手元に残すのも悲惨の極み。選ぶ性から降りて産む機械も拒否して性的価値独占行使権を振り回して生きるのも悲劇を生む。産む機械に専念して選ぶ性もなく性的価値独占行使権も与えられないなら奴隷である。つまり、どれかひとつだけでは不幸なのだ。三つ揃ってこそ。
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024 2026/08/15(土) 22:47:54 ID:omikKL7qHE
トリレンマはないから三つを同時に満たすことは可能だし、近代以前の社会は三つを同時に満たしてきたのだ。
ならば答えは復古なのか?否、必ずしも復古は必要ではない。制度デザイン次第で三つを同時に満たす近未来的なシステムは構築可能である。
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025 2026/08/15(土) 23:28:38 ID:omikKL7qHE
三つの要件は、密接に絡みつつ
選ぶ性←騎士からの生活保障と優生学的成果継承
=性的価値独占行使権←性的快楽享受+経済的利得
=産む機械←子宝+子孫繁栄+血脈サポーター
というように女性が手に入れるものが異なる。
バラバラにして切り離して捨てたりどれか一つに依存したりすることが自由や多様性ではないはずのものである。
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026 2026/08/16(日) 06:34:32 ID:zDaZF0CGfQ
1,配偶者選択権(選別眼選別能力に基づく)
2,性的価値行使自己決定権(性的快楽享受権を内包する)
3,出産能力(妊娠できるの女だけ、男が産めるのウンコだけ)
以上の三要件が女性に帰属することを否定する材料はない。
生物学的動物学的、社会学的な事実であるのに、明確に言語化して受け止められることなく、当たり前とは思いつつ、また、制度や慣習、ルール、法に滲み出てくることは容認しつつ、あえて公理としては表に出したり基礎に据えることなく、むしろ言霊みたいに忌み言葉のように扱われてきたのである。
真実すぎることは身も蓋もなさ過ぎて言明しない、できないし、憚られるものである。
図星を当てられることは社会にもしんどいものなのである。
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027 2026/08/16(日) 11:54:38 ID:zDaZF0CGfQ
これをいうとおつむてんてんなおバカさんは、オスにも選択権があり、人間の男は特に選り好みが激しいとか反論するのだが、男からの選択圧が種や個体の存続、生存に直接結びついてきたかといえば、とたんに雲行きが怪しくなる類のものである。男の過剰な、美人美形好みや才色兼備、良妻賢母選好、グラマラス嗜好は、逆に男を淘汰するのである。
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028 2026/08/16(日) 18:43:25 ID:zDaZF0CGfQ
男の選択は快楽絡み。女の選択は命懸け。比べる筋合いのものではない。
性的価値行使自己決定権だけは昔から奪われ続けてきたものだから、そんなものはフェミニズムの産物に過ぎないと見る向きがある。しかし、その錯覚ゆえに、夜職や風俗、AV、枕営業は、女性の自発的意思にあらずという偏見が根強く、不同意性交罪を増やす原因となってしまっているし、阿波踊りもチアリーディングもハイレグ水着もミニスカートもビーチバレーもセクハラだからやめなさいと禁止されかねないのである。
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029 2026/08/16(日) 22:17:33 ID:zDaZF0CGfQ
2,性的価値行使自己決定権については露骨には表出しないテクニックにも長けていて、好きな自分でいるためとか、自分に自信をつけるためとか、自分らしくあるためとか、非常に回りくどい口実を振りまきながら行使されるのが常で、男に注目されるためとか、多くの男の関心を引く罠で、選択肢を爆上げするためなどとは口が避けても言わない。然るにそれが明らかなカマトトテクであることは、一定数の居直り開示組が曝露するからで、夜職や色恋営業業界ではそんな隠蔽仕草は通用しない激し競争環境だから、性的価値誇示に鎬を削る強者達の武器磨き、武装臨戦態勢はパクリパクられ稼ぎを注ぎ込んでの人体改造までしまくりである。
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030 2026/08/17(月) 10:54:59 ID:7nPN3UTNg.
1,3,がバグって機能不全であるならば、2,だけが女の手札である。
これを描いた作品が「みいちゃんと山田さん」だというのが私の見立てだ。1,3,が異常レベルの逸脱で狂っているのがみいちゃん。近親相姦の子であり、みいママも母子家庭でその母親の1,のしくじりからハズレ者となった人物。
山田さんは父親像が不明だが、祖父の女には教育など無用に反発して自分の理想を娘に託す毒親となる。
みいちゃんも山田さんも1,3,を鮮やかを回す女性とはなれないことが育ちでわかるが、2,の土俵でもむき出しの飾れないみいちゃんに対して、山田は、親に夜職を隠し、夜職の作法、隠蔽テクニックは怠らない。然しながらその世界でのし上がれるほどの戦闘員ではない。強そうな戦闘員は、桃花のように冷笑的な管理者目線に身を置くから、誰一人てっぺんを取れるNO.1はいない。キャバクラ的媚を売れないみいちゃんは騙されてデリヘルに流され、ボロボロに堕ちてゆく。つまり、圧倒的な父性欠如、父系原理不在の1,2,3は成立できず、2,ですら転落ルートにしか辿り着けない現実世界が描き出されている。最終回で二人が夢で寄り添えても何の意味もないのである。
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031 2026/08/18(火) 15:36:58 ID:cEj0vqlUxs
フェミニズムは、セットで機能する社会制度を前提とする下記三要件
1,配偶者選択権(選別眼選別能力に基づく)
2,性的価値行使自己決定権(性的快楽享受権を内包する)
3,出産能力(妊娠できるの女だけ、男が産めるのウンコだけ)
のうち、
女権過拡張を通して経済力を高め、1,3,を毀損する。1,なき3,は、シングルマザー化を促し、少子化対策のほとんどをシングルマザー生活支援に回すことにしかならない。あるいは、子持ち風俗嬢。
2,3,なき1,が、
>>17、
>>19、
>>20である。
1,3,なき2,は、夜職、風俗嬢、キャバ嬢、ラウンジガール、港区女子、ギャラ飲み、パパ活、AV女優、素人チャットレディ、インフルエンサーなどだ。2,は、美容整形、ブランド品、ホスト通いなどでいくら金があっても足りない。
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032 2026/08/18(火) 17:07:11 ID:cEj0vqlUxs
033 2026/08/18(火) 17:23:21 ID:cEj0vqlUxs
>>32 整形前決して不美人ではないのよ。
Xのリポストで笑ったのはこれ。
選び放題だった夫があえて選ぶほど性格が良い女性だろうし、男性も見た目だけじゃなく中身で判断する良い男性なんだな。
幸せになりそう。
まぁ、多分女が大金持ち。
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034 2026/08/18(火) 17:35:54 ID:cEj0vqlUxs
2,は、選んだ男責任を果たさせるための保険、安心材料なんだよね。
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035 2026/08/18(火) 21:11:50 ID:cEj0vqlUxs
036 2026/08/20(木) 14:07:27 ID:ETVVrLM0ak
非対称三要件で、なぜ世界には母系制社会が珍しく、文明段階まで発展した社会なら絶無であるのかが説明可能だ。
肝は、男性動員力、男性徴発力の源泉が何か?である。これは女性の選択権への応答として、選ばれた男性が、選んでくれた女性への忠義責務を担うという単純なものではもちろんなく、また女性の、性的価値独占享受に対する対価でもない。子供を産めぬ男性の実子ファンタジーが物を言っているのである。それゆえにこそ、日本の皇室は男系世襲でなければならなかったのである。男系実子ファンタジーこそが男性動員、男性徴発の源泉である。
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037 2026/08/20(木) 14:26:34 ID:ETVVrLM0ak
動員。徴発というと聞こえは悪いが男性側からすれば投資でもある。男系実子ファンタジーが確立すると、資産形成、資産蓄積が資産継承となり、社会の離陸、すなわち自給自足非成長型社会からの逸脱が可能になる。
日本社会も古代はかなり母系制的な妻問婚や母方居住婚の形跡が色濃く、飛鳥時代までの大王の都が転々と遷移した様は穢れなどで説明するべきではなく母系氏族大王制の残照として説明されるべきものである。男系男子世襲大王制が開始されたのは正式には天武朝からに過ぎす、乙巳の変などは蘇我大王による男系男子世襲大王制導入の暴挙に対する反対派の謀殺クーデターだったのだ。
厩戸皇子もまた、蘇我大王制支持者だったことは今の歴史家のほとんどが知らない。
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038 2026/08/20(木) 14:57:16 ID:ETVVrLM0ak
Y染色体がどうのとか言っている保守論客はわかっていない。
男系男子相続しか許されない根拠は、皇室制度あえて言えば天皇制というものが成立を見たのは、日本における父系原理に統御された文明レベルの国家建設の契機が男系男子世襲でなければならなかったからだ。男性実子ファンタジーに基づく国家建設をしてしまったからだ。
だから、フェミニストたちが家父長制や父系原理を敵視する意味は、天皇制崩壊上等だからだし、もっと言えば国家滅亡歓迎なのである。
日本だけがフェミニズムに特別怯えているのは、おかしいと思われるかもしれないが、日本には宗教がないからである。父なる神がなく、天照大御神しかいないから有史以前に簡単に戻れてしまう。ブッダも平等主義だから、文明に不可欠な男性徴発、男性動員には不向きである。日本は大東亜戦争で事実上父系原理は死んだので、フェミニズムが破壊したわけではないのだが、フェミニズムによってゾンビすら殺されているのが今である。ゾンビだから殺されても無痛なんだけどね。戦後の日本に一人も男がいない事に誰も気がついていない。
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039 2026/08/20(木) 19:50:24 ID:ETVVrLM0ak
040 2026/08/21(金) 20:41:52 ID:tqe7DCkDos
041 2026/08/22(土) 06:53:25 ID:lvQXJR5hf.
042 2026/08/22(土) 07:14:44 ID:lvQXJR5hf.
044 2026/08/22(土) 13:45:52 ID:lvQXJR5hf.
>>40 生物学的母と子を引き裂いた?
離婚時に子供引取を拒否した母親は、産んでなお子育てを血縁なき元夫に押し付け、産み捨てに成功、女性側が逃げてシングルファザーを作れる時代どころか、偽装的結婚を利用すれば赤の他人に子育て養育一切を押し付けて逃げることができる。
男にはその逆はできない。女に産ませた子は、少なくともその女の子供だからである。托卵させることは女にしかできない戦略なのである。男ができるのはやり逃げと間男まで。やり逃げ被害は多いだろうが、生まれた子は女性の実子であるから托卵被害ではない。でも間男なら、既婚女に自分の子を産ませてその旦那に自分の子を育てさせることはできる。被害者は不倫相手の女性ではなくその夫である。
托卵被害は父親にしか起きないが、托卵加害は不倫カップルには性別を問わず可能。
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046 2026/08/22(土) 15:55:18 ID:lvQXJR5hf.
https://x.com/BananaJumbo_112/status/2090754... 産み捨て?育てられない女が子を捨てる時。
理屈は子のため、子の幸せのためなのだが、生活のためには子供が邪魔。その前に夫も妻子を捨ててるんだけどね。
何かが壊れている。
あえて言うならこの女性は男選びに失敗した口。それが自分でも分かっているからマタニティブルーになり、夫から簡単に離婚か堕胎を迫られて離婚を選んだが、所詮自分も母たる資格のない似たもの同士、堕胎は選べなかったが子捨ては選べた産む女。記憶されないうちには、自身の性的価値が減衰しないうちに、であろう。1,なき2.3の末路と言えよう。
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047 2026/08/22(土) 16:09:33 ID:m42cfqm4uU
048 2026/08/22(土) 17:00:22 ID:lvQXJR5hf.
[YouTubeで再生]

特別養子縁組は、
もしかしたら真の男女平等、夫婦愛や親子愛を人に与える制度なのかも知れない。
1,2,3のおぞましき非対称権能から解放された世界がそこにある。
生物学的だったり、社会学的、心理学的であったりする煩悩から離れた幸せの形にたどり着ける器がそこにあるのではないか?もっと血の繋がらない親子の家族の姿は世に知られるべきではないのか?たまたま3,を欠いた夫婦だからこそ手にできる幸せがあるのだと思わざるを得ない。一人目のみならず二人目三人目と迎え入れる夫婦の笑顔に日本の未来の希望があるような気がしてきた。
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049 2026/08/22(土) 21:59:52 ID:lvQXJR5hf.
050 2026/08/23(日) 02:57:05 ID:y96xaE.n5k
実は女性の非対称権能三要件は自分自分自分地獄
=我執、エゴ、欲望、妄念の引き金になりやすいのだ。
男でも義務履行保証(財力・地位・能力)の開示が自分に帰属する権能のアピールとして放たれるなら自分地獄に嵌まると言えるだろうが、男には3,がなく、父系ファンタジーで埋めなければならない文明の礎石でもあるから、文字通りの責務負担と相俟って、実質的な他者性へのコミットがそれを打ち消す契機はある。自己同一化の毒親は母親がメインである理由もここにある。
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051 2026/08/23(日) 07:28:29 ID:y96xaE.n5k
家族を幸せの器にできるのは夫婦次第なのだろう。1,2,3はある意味それをぶち壊しに来る非対称性の力で、これに負けていては幸せは降りてこない。
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052 2026/08/23(日) 17:49:08 ID:y96xaE.n5k
053 2026/08/23(日) 19:45:58 ID:y96xaE.n5k
>>51 3を奪われた夫婦が、それでも子供を育てることを通して幸せの器を完成させるのが特別養子縁組制度。それが結果的に子どものためになっている。
かつての家制度は、3を真ん中に据えつつ普通は1,2を煽るはずの3にそのような非対称の力を発揮させず、養子迎えというルートも確保しながら原子炉制御棒のような家を超越的価値に据えることで自我の暴走を抑え、結果的に幸せの器を形成して子供のためにもなってきたのだと言える。
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054 2026/08/23(日) 19:51:34 ID:2fORWS8D5E
>>49 女の芸能人って云うのはこういう人種だよ。
まともな家庭を築こうとするなら現役元を問わず芸能界に足を踏み入れた女と結婚しちゃ駄目。
肉体を使って生きる世界なんだから。
それを承知で割り切れないなら結婚なんかしちゃ駄目。
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055 2026/08/23(日) 20:23:16 ID:y96xaE.n5k
イスラムが女性の力を畏れを制圧しようとし、日本の家制度が家父長制の建前を重んじて恰も男尊女卑の根源のように見なされてきたのは、女性の非対称権能三要件が孕む反社会的エゴの放散による自分自分地獄のメルトダウンを制御せんとする社会的要請に基づく工夫であった。このような知見をテーマとして研究することはポリコレ的に許されないので、今後とも封印されるべき真実であるだろうが、三要件の要は3,の「産む性」にあり、1,も2,もそこからの派生である。ゆえに産めないことが覚醒や気づきの契機となる場合があるのだ。非対称権能三要件を無視した男女平等は必ず破壊的作用を社会に及ぼす。
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056 2026/08/23(日) 21:15:59 ID:y96xaE.n5k
058 2026/08/24(月) 09:17:00 ID:81SLmK3.e6
059 2026/08/24(月) 11:44:40 ID:81SLmK3.e6
060 2026/08/24(月) 11:56:44 ID:81SLmK3.e6
言い方は異なるが、橋本琴絵も似たようなことをポストしとるな。
父系原理が富や社会資本蓄積の礎だという話だ。
>貴族とは200年以上前の父系祖先の氏名生年月日もわかるが平民はそれがわからない。
「誰の子として生まれたか」ということが明らかな血筋を人は高貴であると認識し、父親がわからないまま生まれた命を人は高貴であるとは認識しなくなった。
それは結局、共同体全体の「富」を増やすのが、父系で連続した記録を持つ血筋であり、
福祉や物乞いやらで共同体の富を食いつぶすのが「乱交」であるとの歴史的経験則を得たからではないかと考えられる。
https://x.com/HashimotoKotoe/status/20914848...
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061 2026/08/24(月) 20:25:38 ID:81SLmK3.e6
そもそもが、人間はチンパンジーやボノボのように乱交的な類人猿と親戚で、乱交的動物だったという生物学的事実から議論をスタートせねばならない。人類学では、マードック以来、ホモ・サピエンスの基本的な婚姻単位は普遍的に核家族だという見解を定説化したがったが、根拠は薄く、覆えされた。
母系制的な乱婚が原初的で、それが、集団規模の拡大や組織の高度化と共に父系化をたどるのが一般的である。同時に不倫や姦通、托卵、間男の規制が強まってゆき、上層支配階層からの父系原理浸透が初期国家形成に観察される。
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062 2026/08/24(月) 22:41:08 ID:81SLmK3.e6

2,性的価値行使自己決定権はこんな感じ。
女性なら誰しも身に覚えがあるはず。
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063 2026/08/25(火) 09:02:56 ID:rUugvGw4C.
2,性的価値行使自己決定権は、そもそもは男性の貢献に対する褒美、報酬として発達したものであり、男が選択権を行使するためのもの=男に選ばれるためのものなどではなかった。
長期的な扶養や協力、奉仕を引き出すためのものだ。
しかしながら、2は、女性側の快楽、男性からの性的奉仕を引き出すものでもあるから、直ちに短期的利益獲得に転用されてしまいがちである。
ホスト通いやホス狂い、整形中毒、醜貌恐怖症、若作りの目的履き違え、性の商品化やセックスアピールビジネス、枕営業、ルッキズム、キャバ嬢マウントなどは全て2の誤用に起因する。
三要件の中でとりわけ2は不安定で即時報酬自己利益、利益先食いなど用途転用が目立つ特徴を持たざるを得ない。
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064 2026/08/25(火) 21:39:12 ID:rUugvGw4C.
女性の非対称権能三要件の構造から見る人間のメスの本質
3,産む性∶胎生哺乳類
↓
1,選ぶ性∶育児をオスに協力させることで生殖的成功を高める「番(つがい)」の仕組みをもつが、『同時に』種としての生存確率を集団形成で高めるために孤立ペアよりも乱交的グループを成す
↓
2,性的価値を報酬に使う性∶より強勢なオス、集団統率的リーダーオスの競合操作を図ると『同時に』育児支援、母子防衛安全確保資源をより有利に引き出すために性的価値をトロフィー化する
これさえ理解しておけばバッチリであるが、注意を向けるべきは、2,と3,において、内部に既に緊張をはらんでいることである。『同時に』と結んで言及した目的の複数性である。
一つの要件内の目的の複数分岐は、全体の行動発現に複雑性を与え、ゲームの展開様相を予測困難な非収斂的な姿に発散する。
現実には、なんとでも韜晦可能なフリーハンド、自由を与えるのだ。
つまりゲームのルールをぼかした戦略的曖昧さを装うことでオスの戦い方を絞らせることなく常にコストを支払わせる主導権を握り、オス同士の競合を煽り、その事で社会にバリエーションに富んだ競争刺激と前進的な推進力とを生み出しているとも言えるのだ。
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065 2026/08/25(火) 22:00:38 ID:rUugvGw4C.
その上で如何にして人類は父系制を選べしか?
乱交性のセーブと勝利条件をアルファオスに限定しない開放性とが、父系制選択の本質であろう。
父系制は、過度の争い回避と、集団の秩序ある統制高度化及び資源エネルギーの中央動員のために必要な父性不確実性の制限による家族ユニットというレンガ構造材を組成するための発明であった。
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066 2026/08/26(水) 12:20:48 ID:YBqwm5wquY
父系原理は、構造的モジュールとして社会形成を高度化するだけでなく、その喪失と非行や逸脱、問題行動との強い相関も知られている。
父系原理不在と少年犯罪や非行との因果関係についてはポリコレ的に支障があるから大っぴらには紹介されていないが、下記がある。
トラヴィス・ハーシ(社会絆理論)は、絶対的な規範を与える父親像の失効が抑止力(ブレーキ)を奪うと示した。
ジョン・ヘーガン(パワー・コントロール理論)は、垂直的統制のある家父長制的家庭ほど子どもの危険行動を抑止でき、権威が曖昧な家庭では非行率が跳ね上がることを実証した。
デヴィッド・ファーリントン(ロンドン少年発達研究)は、長期的追跡調査により「明確な規律と監督を行う父親の不在」が非行化の最大要因だと裏付けた。
さらにマーティン・デイリーとマーゴ・ウィルソン(進化心理学)は、父親の保護や規律の喪失が「将来への努力は無駄」と脳に判断させ、目先の地位や利益を追う「短期粗暴戦略(アクセル)」を起動させると解明した。
つまり、社会学が示す「ブレーキの喪失」と進化心理学が示す「アクセルの起動」が同時に起きることで、家父長制の崩壊と少年非行の因果が成立する実態が暴かれた。もちろんこれは男女を問わず現われる。
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067 2026/08/26(水) 12:51:06 ID:YBqwm5wquY
闇バイトや女性の夜職、パパ活、売春、家出、トー横キッズ化を父権喪失、父系原理崩壊と結びつけようとすると、フェミのみならず国連までもがねじ込んでくる時代である。よほど文明を壊したいらしい。
陰謀論などより遥かに悪質で差し迫った危険である。
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068 2026/08/26(水) 22:09:36 ID:YBqwm5wquY
女性の現在地
3,産まない性になりつつあり、1,も絡みつつ托卵など謀る性になりつつある。
1,選ぶ性は、デザイナーベイビー、優生学的精子バンクショッピングへと踏み出すを躊躇せず、また、自身への奉仕、プライド高揚のための要求水準をエスカレートさせる方向へと傾く。
2,性的価値誇示を対価獲得の手段となし、セックスアピールカーストが、女の価値を決めるという思想に染まる。1,の選択権強化に2,を用い、全ての収穫は自分に集まるという徴税主体化を遂げることがゴールとなる。
要するに3,から剥離し、自己のためだけに権能を
自由に、行使するという歴史上初の地位に君臨したのである。もし3,を捨て置けないのであれば、本当の托卵=劣位女性による借り腹か人工子宮まで女性の権利として主張し始めてもおかしくはない。
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069 2026/08/27(木) 06:35:32 ID:53.xk6bJsM
070 2026/08/27(木) 07:10:27 ID:53.xk6bJsM
>>69 倫理観や誇りの欠如ではない。
タイパ合理的思考と権能のマネタイズに過ぎない。何かに引っ張られて踏み込まないか、割り切れるか否か?その何かとは、倫理観ではなく、あまり根拠のない同調圧力(自分の周りがやっているかどうか)。
返信する
071 2026/08/27(木) 11:55:30 ID:53.xk6bJsM
女性が換金性の高い価値を持っている自覚を捨ててそれを封印する理由が社会の側にあるのかないのか?常にそれが性的被搾取に繋がると言うのであればまだしも、実は逆で、性的に搾取或いは詐取する側に立てるのだとバレてもなお、被害を訴える一部二毛作魔法使いまでいる始末。
2,の暴走を防ぎ止める技を人類が、発明してからが文明社会なのだが、その文明社会こそが、2,のパンドラの箱を開放してしまったのだ。
倫理や誇りで何とかなるなどというのはお手上げだと匙を投げているに等しい。
そもそも2,を問題視する必要などないのであり、2,を利用して更に文明社会のステージを上げる方向に発想を切り替えるべきなのではないか。
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